タブレット比較【AQUOS PAD SHT22】

auから2014年の春モデルとして登場している「AQUOS PAD SHT22」。
他の7インチタブレットと比較すると、かなりフレームが細くなっているので、その分7インチという大画面をフルに活用できるデザインとなっています。

 

特徴1・・・画面占有率80%という大画面。
7インチのディスプレイですが、他の同サイズタブレットと比較するとさらに大きくみえます。
コミック本と同じくらいのサイズ、軽量化も実現した使い勝手のいいタブレットとなっています。
ディスプレイがIGZOなので高精細、高精度なタッチパネル、省エネに優れたものとなっています。

 

特徴2・・・フルセグ対応。
大画面で迫力あるフルセグを視聴することができます。
受信環境によってワンセグとフルセグを手動で切り替えすることもできます。
収納式テレビアンテナもついているので、屋外であっても屋内であっても快適に視聴することができます。
録画もできるため便利です。
テレビ、ブラウザ、同時表示も可能になっています。
テレビを視ながら、SNS、メールなどができます。

 

特徴3・・・Passtockが手軽にできる。
スマホとデータを連携して簡単に保存することができます。
保存したいと思う画像、URLなどをボタン1つで簡単にスマホと連携することができます。
タブレット上で表示したブラウザ上の電話番号をスマホから電話発信するという連携もできます。
最近ではこのようにスマホ、携帯とタブレットを連携して使う方法が増えてきています。


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